ONLINE SHOP PROPOSAL

オンラインショップ、
3つのやり方があります。

かんたんな順に、1・2・3とご用意しました。どこまでやるかは、あとから決めていただけます。

ご提案先株式会社コジマタイヤ 様
まず大事なこと月額0円から開始可能
ご提案日2026年8月
CHAPTER01
START SMALL

まず、いちばん大事なこと。

オンラインショップは、月額0円から始められます。

LOW-RISK START

売れなくても、月額費用は0円。

BASEのスタンダードプランなら、売れたときだけ手数料がかかります。まず試して、手応えを見てから次へ進めます。

3つは「積み上げ」の関係です

PATTERN 01ショップを足す

今のHPはそのまま

PATTERN 02HPごと作り直す

管理費が浮く可能性

PATTERN 03自分たちで直す

AIに日本語で頼む

CHAPTER02
THREE PATTERNS

かんたんな順に、3つです。

1から始め、必要になったら2・3へ進むこともできます。

まず試す

ショップだけを足す

いまのホームページはそのまま。新しいショップとリンクでつなぎます。

  • 売れるか試したい
  • 今のHPに手を入れたくない
  • できるだけ費用をかけたくない
BASEなら月額0円
費用をまとめる

ホームページごと作り直す

会社サイトとショップを同じ場所にまとめ、管理先を1つにします。

  • HPとECを一体化
  • 更新先が1つになる
  • Web管理費を見直せる可能性
現在の管理費を確認したい
自分たちで運用

自分たちで直せるようにする

パターン2に加え、Claude CodeやCodexで細かな修正を行います。

  • 日本語でAIに頼む
  • 待ち時間を減らす
  • 使い方は私どもがご案内
自由度を考えるならShopify
パターン2・3は、パターン1の内容を含みます。最初から大きく決める必要はありません。
CHAPTER03
WHY PATTERN 02 & 03

管理費と、修正の待ち時間を見直せます。

現在の契約額が分かれば、「いくら浮くか」を具体的に試算できます。

PATTERN 02

いまWeb管理費を毎月お支払いですか?

お支払いの場合、いくらくらいでしょうか。HPとショップを1つにまとめれば、別々にかかる費用を整理できる可能性があります。

管理費が浮くかも金額が分からない場合は、契約内容の確認もお手伝いできます。
PATTERN 03

制作会社へ頼む流れを短く

いままで

連絡 → 見積り → 数日待つ → 修正

これから

AIに日本語で頼む → 確認 → 公開

例:「トップの写真を新しい出張車に変えて」「電話番号をもう少し大きくして」

AIツールは別途月20ドル(約3,000円)が目安です。料金はプランや為替で変わります。使い方は私どもがお教えします。
CHAPTER04
SIDE-BY-SIDE

3つを並べると。

どこまで行うかで、変わる点を整理しました。

パターン1パターン2パターン3
やることショップを足すHPごと作る+自分で直せる
今のホームページそのまま作り直す作り直す
管理費の見直しできないできる可能性できる可能性
自分たちで修正できる
おすすめBASEでOKどちらでもShopify
毎月の追加費用0円〜0円〜+約3,000円
パターン1
やることショップを足す
今のホームページそのまま
管理費の見直しできない
自分たちで修正
おすすめBASEでOK
毎月の追加費用0円〜
パターン2
やることHPごと作る
今のホームページ作り直す
管理費の見直しできる可能性
自分たちで修正
おすすめどちらでも
毎月の追加費用0円〜
パターン3
やること+自分で直せる
今のホームページ作り直す
管理費の見直しできる可能性
自分たちで修正できる
おすすめShopify
毎月の追加費用+約3,000円
CHAPTER05
BASE OR SHOPIFY

売上と自由度で、選びます。

まず無料で試すならBASE。自社で自由に直すならShopifyが向いています。

BASE

毎月 0円

売れたときの手数料は6.6%+40円。初期負担を抑えて検証できます。

SHOPIFY

毎月 4,850円

オンライン決済手数料は3.55%。年払いなら月換算3,650円。最初の3か月は月150円の案内があります。

SALES BREAK-EVEN GUIDE

売上が月15万円を超えるあたりから、
Shopifyが安くなる目安。

1本3万円のタイヤで計算した場合。実際はプラン・決済方法・アプリ費を含めて確認します。

CHAPTER06
LIVE DEMO

御社のデモサイトを作りました。

商品を選ぶ → 数を決める → 名前を入れる → 支払う。この流れをご確認ください。

BASEで作成したコジマタイヤのオンラインショップデモ
DEMO SITE

実際に動く画面です

URLが「tigerruns」になっているのは、こちらのアカウントで試作したためです。実際の制作では、御社ドメイン「kojimataiya.co.jp」をそのまま利用できます。

tigerruns.base.shopパスワード:tiger
デモサイトを開く
STEP 01パターンを決める
STEP 02こちらで制作
STEP 03公開して様子を見る
SUMMARY

まずは0円から
あとから育てられます。

1:ショップを足すだけ。2:HPごと作り直し、管理費を見直す。3:自分たちで直せるようにする。自社修正までお考えなら、Shopifyがおすすめです。

ここだけ確認させてください